日産ギャラリー

 面接の帰り、アニメイトへ行こうと日産ギャラリーの前を通ったら、ふと、SUPER GTで使われているXANAVI NISMO GT-Rが目に飛び込んできたので思わず入る。レプリカなのかと思ったら、店内アナウンスで実際に使われていたもの、と紹介される。履いてたタイヤは汚れて磨り減っていたが、ボディに傷がなく、微妙に眉唾な感じ(^^; C11
スカイライン2000 GT-R。1972年東京モーターショー参考出品車。

NISMO
XANANI NISMO GT-R。2008年に実際に使用されていたマシン。これを見ているとき、案内係(?)の女性が話し掛けてきた。女性と普通のお話をするなんてスゲー久し振りだよ(^^;
みんな、日産車を買おう!(笑

R35
市販車。前はSpec Vが置いてあったのだけど、何処かへ行ってしまったようです。因みに、この車を買えるのは、俺の周りでは公務員のN位だろうな。彼ならSpec Vでも買えるでしょう。あと、他には、とっちの師匠も買えるかも。

Fairlady
フェアレディ240ZG。1973年の優勝車。

Z33
XANAVI NISMO Z。こちらも2004年に実際に使われたマシン。こちらはボディに若干傷がついていた。『実際に使われていた』という説明に説得力がつく。

Y51
オマケ。新型フーガ。『目の悪い人や車に疎い人にはスカイラインと区別が付かない(by 日産ディーラー勤務の友人)』。実際、夜に前から見ただけでは区別が付きづらいかも。

そしてアニメイトへ行く。
化物語

CG
バス停に設置されていた屋外広告。

YAG
某専門学校の入学案内書。実は今日の面接で、自分自身のキャリアの無さを指摘された。応募した会社はアルバイトも同時募集しており、キャリアの無い自分はもしかしたらバイトからスタートということになるのではないか、という気がしていた。一応、募集要項では、『契約社員(正社員登用の可能性あり)・未経験者可』とは書かれていた。だが、何社も応募していると、そこに書かれていない“裏側”が何となくわかるようになる。そして案の定、面接で、『バイトからスタートするのであれば、選考に残るかもしれない』と言われた。予想していたとはいえ、いざ言われると言葉に詰まってしまう(※面接では厳禁)。中には、『バイトからのスタートであるならお断りさせて頂きます』と言った応募者もいたそうだ。
 面接では志望動機もあやふやであることを暴かれ、採用はかなり厳しい状況。しかも、採用されたとしても、正社員へ進めるかは不明。某大手の広告・出版系の会社の契約社員募集の説明会で、『正社員ポストに空きがあれば正社員になれます』と言っていたことと比べると、随分不明瞭。バイトから契約社員へ進んだ人は結構いるらしいですが・・・。
 アルバイト採用も厳しい状況であることを考えれば、『バイトからのスタート』というのも選択に入れなければならないのだろう。でも、自分の年齢を考えるとそれは躊躇するところ。特に一度、正社員になれる可能性が5割の会社で、契約社員として働いていた経験があるだけに、余計、躊躇してしまう。
 そこで写真の入学案内の話。今も引っかかっているのが、先の広告会社の面接で言われた『君は何がしたいんだ?』という一言。結局、ここを突かれると弱い。高校時代、本気で声優を目指そうか悩んだ。もし今本気でやりたいことを挙げるとすれば、声優ではないものの、こういう方面の仕事。

チロルチョコ

茅原実里「Sing All Love」限定盤特典DiscダイジェストPageTopひだまりブラザーズ秋葉原を往く

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