スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

VRX発注

最初はiG50の予定でしたが、なりゆきでGZの発注が可能になりました。ただ、VRXにしても、自分の車のサイズなら4本で1万円に届かない、数千円の上乗せで買えること、アイスバーンならGZよりもVRXの方が良いことを知り、VRXを発注しました。

BLIZZAKはRevo 2以来。

ちなみに2年しか使っていないiG30を捨ててBLIZZAKに戻ろうと思った理由。

その前に比較条件を。

Revo2(2006年発売)装着車両
Revo2(新品装着、195/65R15、タイヤ幅204mm)・車両はフルタイム4WD・車両重量1,470kg

iG30+(2010年発売)装着車両
iG30+(新品装着、185/65R15、タイヤ幅189mm)・FF・車両重量1,230kg
ちなみに2010年はRevo2よりもiG30+の方が値段が高かったですが、2011年にはiG30+の方が安くなっていましたね(汗

車両が違うので単純比較はできませんが、車両重量は240kgの差があり、タイヤ幅15mmの差は十分に埋められるかと。コーナリング性能は4WDとFFで比較できませんが、ブレーキ性能だけはある程度比較できると思うので。
ちなみにタイヤの保管場所は自宅の車庫(窓無し・夏は30度はいってる)

Revo2:
1年目:制動性能~夏と同じポイントでブレーキを踏んで停止線で止まれて驚かれる。ミラーバーンはさすがにムリ。
2年目:若干落ちたものの、気にするに至らず。
3年目:直線を走っていても、街中のアイスバーンの交差点で車が若干振れたことで性能の低下を感じ、買い替えを考える。

iG30:
1年目:アイスバーンだと、Revo2にはギリ及ばないものの、それなりに高い制動力を発揮。
2年目:明らかな性能低下を感じる。たまたま2シーズン目のICEPATNER装着車(タイヤ:175/65R15、車両重量1270kg、FF)を運転する機会を得たのですが、こちらのタイヤの方が効いているのがわかりました。性能低下を感じ、早めの減速&ブレーキを心掛けたのですが、それでも運転していて、『これ、来年は前の車に突っ込むかも・・・』という予感が拭いきれず、買い替えることにしました。
今年の2月には街中のカーブで30キロまで減速して差し掛かったのに一瞬姿勢を崩し、後続のタクシーがブレーキを踏んでくれて追突を免れましたし。

ARIA The AVVENIREPageTopワイパーゴム交換

Comment

Commentの投稿

 管理人だけに表示する

TrackBack

http://neovenezia.blog79.fc2.com/tb.php/1618-afde2bc8

Category
Archives

Recent Comment
ブログ内検索

来訪者数

Links
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。