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水樹奈々、紅白で歌う。

 生放送ということで紹介は簡潔で、歌もワンコーラス。曲は『深愛』だったけど、『紅白の舞台に立っている』、という喜びが滲み出ていましたね。寧ろその後、坂本さんの時にコメントしたり、坂本さんが歌っている時に一瞬、見切れているのかと誤解するようなシーンがあったり(^^;
 そして、やはり奈々ちゃんは可愛いかった(^^

 ところで、ふと、寝ているときに見る『夢』について感じたことがある。
 Wikiによれば・・・
夢を見る理由については現在のところ不明である。 夢の存在意義を定めようとする説はさまざまあるが主に
・無意味な情報を捨て去る際に知覚される現象
・必要な情報を忘れないようにする活動の際に知覚される現象
の二つが有力、とされる。でも夢は、実際に体験していないことでも見ることがある。例えば、自分が大金持ちになっているとか、犯罪をして逮捕されるとか。こういうものは上の学説に当て嵌まらないのは確か。寧ろそういう、自分の経験と無関係なものは、『量子論』を使って説明すると面白いのではないかと思う。つまり、夢の中の主人公が自分であり、商売なり犯罪なりしているのは、並行世界で起こっていることを、『夢』を通して知覚していると仮定したら面白くはないだろうか。・・・まぁ、これは完全に素人の想像ですがw

 さて、これは、先日の続きになるかもしれない。
 先日帰宅してから寝るまで、自分の先にある人生(みち)について考えていた。
 今の自分には、飛び越えられそうに無い壁が幾つもある。もしかしたら、それを“クリア”する方法はあるかもしれないけど、正攻法ではない方法で“クリア”した場合、それは『クリア』したことになるのだろうか、という疑問もある。
 色々考えなければならないことがあるけれど、でも、頑張らなければならないことも確か。

 それでは皆様、どうぞ良いお年をお迎え下さるようお祈り申し上げております。
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Minori Chihara Countdown Live 2009-2010

タイトル:Minori Chihara Countdown Live 2009-2010

日時:
2009年12月31日~2010年1月1日
開場-21:30 開演-22:30

会場:神奈川県民ホール

チケット代金: 全席指定 ¥7,800(税込) ※入場規制有
チケット一般発売日:2009年12月13日

≪カウントダウン公演の入場規制について≫
カウントダウン公演は深夜公演の為、神奈川県青少年保護育成条例により保護者同伴であっても、18才未満の方はご入場頂けません。(「2009年12月31日時点での18歳未満の方」となります。)
※18歳未満の方が購入されても、払い戻し等は受付できませんので、予めご了承ください。

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Minori Chihara Live 2009 Final

タイトル:Minori Chihara Live 2009 Final

日時:
2009年12月31日
開場-16:00 開演-17:00

会場:神奈川県民ホール

チケット代金: 全席指定 ¥6,800(税込) ※3歳以上有料
チケット一般発売日:2009年12月13日

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忘年会(プチ同窓会?)

 今日は、大学時代の友人達と忘年会をしました。・・・と言っても、皆、会うのは久し振りで、最近で10ヶ月、一番遠い人は6年近く振り位でした。それでも、その6年振りの友人が来る、と聞いたとき、あまり“久し振り感”を感じなかったのは確か。

 まずは近況報告などだったのだが、民間企業は俺が思っている以上にキツイらしい。6年振りに合う友人の会社も今年、大幅なリストラを断行し、千人単位で社員を解雇したそうだ。日航ばかりに注目が集まっていますが、日航再建の影で数千人が失業・・・。

 そして、恋愛とは距離のある印象だった友人が、どうやら久し振りに人を好きになったらしい。でも、『転勤』という厚い壁があるそうです・・・。ただ、それでも、大卒以来、女性を本気で好きになっていない自分からすれば、これは驚きであり、羨ましいことでもあります(^^
 ・・・まぁ、何で本気で好きになれないかと言えば、いまだ、大学時代好きだった女性を吹っ切れていない、ということもあるでしょうし、今ひとつ、自分を陥落させてくれる要素がない、ということもあるでしょう。そんなこともあって、みのりんの『PRECIOUS ONE』が心に響くのですが(^^;
 因みに、何故、大学持代好きだった女性と上手くいかなかったかと言えば、彼と似て、卒業後、自分は地元、彼女は遠方へ、という理由があったことは確か。でもそれは、今では違うと思っています。当時、単に『誠意』が無かった、それだけのことです。

 帰り。6年振りの友人が、俺と同じ方向の電車に乗った。聞くと、降りる駅は俺の降車駅の1つ前、ということが判明(汗
 大学時代、同じ方向の学生は、学部が違う人でも1度位は見かけたことがあったのに、その友人を1度も見かけたことは無かったので、かなり驚きました。

 ところで、今年も『一人でイルミネーションを見る』という、精神的に痛々しいことをやってしまいました。今回の待ち合わせ場所なら、電車で素通りするのが普通ですが、敢えて3駅手前で降りて見てやりました(汗
 一人で見ても、綺麗なものは綺麗です。雪がいい感じに降っていたので光が反射して綺麗だったし、それでいて降雪のせいで人は殆どおらず。カップルがいなかったので存分に楽しめました(^^;
 ・・・でも本当は、一度でいいから『(イルミネーションより)●●の方が綺麗だよ』とか言ってみたい・・・。完全にDQNですね(^^;

Review of 2009

明日で2009年も終わり、ということで、今年を振り返ってみた。
今年は、色々なことに気づいた1年だった。
今後の人生の身の振り方を決めて、腹を括らなければならないことに気づいた1年だった。

1月:Radio minorhythm第91回放送で初めてメールが読まれる。
2月:従兄弟の姉弟が相次いで結婚。
3月:苦節10年、新聞(一般紙)に投稿したメールが初めて採用される。
2~3月:茅原実里全国ツアー。2008年9月のニコニコ生放送で全国ツアーの告知映像を見て、札幌と新潟でも公演が行われることを知ったときは本当に感動した。会場に着いて『筑波』ナンバーのツアートラックを見たとき、『(このトラックが日本中を走り回っているのだな~)』と、しみじみとした気持ちになりました。
4月:茅原実里のradio minorhythm 放送100回を迎える。2009年初のメール採用(くろかみ)。
5月:生まれて初めてもんじゃ焼きを食べた。
6月:祖母が亡くなる。水樹奈々7thアルバム『ULTIMATE DIAMOND』、オリコン週間アルバムランキング第1位獲得。
7月:日本で46年振りの皆既日食。我が街は曇っていた上、その時間帯は窓の無い建物の中にいました。
8月:中学時代の同級生がひったくりで逮捕される。
9月:神谷明、「名探偵コナン」毛利小五郎降板
10月:茅原実里ファースト写真集「Crerscendo」発売。買って14ヶ月、走行距離が200kmにも満たない自転車のタイヤがパンク。人生初のママチャリのチューブ交換。安い自転車はタイヤやチューブが薄いからすぐにダメになる、と新聞に載っていたけど、実際にその通りだった。
11月:従兄弟結婚。小さい頃から本気で『医者と結婚する!』と言って医療系大学を目指して看護師になり、地方の旧帝大の大学病院から都内の私立の大病院へ転職したのに、結婚相手は医療と全く関係無い中小企業の社員。理性的な判断に安心しつつも、その一方で『オイオイ』とツッコミを入れたくなる結末でもある。そして、第60回NHK紅白歌合戦に水樹奈々が出演。
12月:茅原実里『PRECIOUS ONE』 オリコン週間ランキング初登場第5位 10位以内は初。

ガンダムチロル

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茅原実里『PRECIOUS ONE』、オリコン週間5位!

 本日発表されたオリコン週間チャートでみのりんの7枚目のシングル『PRECIOUS ONE』が5位を獲得!10位以内にランクインするのは初めて。ノンタイアップでこの順位はかなりの好評価。
 斎藤P曰く、『みのりんには良いファンがついている』とのことですが、僕等茅原実里ファンは、人間として特別に良い、とか、極一部を除いて、全くそういうことはありません。本当に普通だと思います。これはひとえに、みのりんの人柄の結果であるように思います。

 そして、来年2月17日に発売になる3枚目のアルバム『Sing All Love』限定版付属の特典映像は、ダイジェスト版というレベルを超え、1つの独立した製品として出せるレベルに近い内容のようです。

2010季節限定発売醸造生ビール『いちばん桜』(オリオンビール)

いちばん桜

 オリオンビールの期間限定商品が出ました!この『いちばん桜』は、オリオンでは12/1から発売されていましたが、沖縄以外ではアサヒビールが委託を受けて製造・販売しているので、本日が発売日となりました。『コンビニ限定発売』ということで、もしかしたら取り扱いのない店舗も多いかもしれないと思っていましたが、いつも新商品を仕入れるお店で無事発見。でも以前は、俺が利用する地下鉄駅近くのコンビニでオリオンビールを取り扱っていたのですが、あまりにも売れなかったらしく、今秋以降、仕入れ・販売をやめてしまいました・・・orz
 個人的には、オリオンビールは、サッポロ・クラッシックと同じ位、美味いと思うのだけどな・・・。でも、世間的に美味いとされるビールは『キリン・一番搾り』と『アサヒ・スーパードライ』ですが(^^;

グラスに注いでテイスティング。非常に泡立ちがよく、泡はクリーミー。

香り:
爽やかな香りがする。ホップの香りはやや控えめで、麦由来の甘味のある香りもする。

味:
苦味はかなり控えめ、そして麦由来の甘味がやや強めで、甘口の印象。甘味の上に、苦味が乗っているような、そんな感じ。濃すぎず薄すぎず、程好い個性を持った1本だと思う。

お気に入りスポット

 ラジオでもゲストさんがくるとたまに話題になったりしますが、皆様には“お気に入りスポット”というものはありますでしょうか?
 ウチは転勤族で、小さい頃からあちこち引っ越していて、引っ越す度に自転車で走り回っては良さ気なポイントを探し回っていました。
 記憶にある限りでは、対岸まで200m位ありそうな川岸とか、(海の)岸壁とか、或いは神社の境内や旧家の敷地だった公園等・・・。ただ、今の街に来てからは、なかなか良いポイントがありません。
 ウチの近くの河川敷にはCRがあり、そのCR入り口付近に丁度良い休憩スポットがあった。いつ見ても、誰もそこで立ち止まっておらず、丁度良い感じだと思って、時々そこで休憩していたのですが、翌年からはほぼ毎回、先客がいる状態へ(汗
 このCRには他にもあと数ヶ所、丁度良い場所があるのだけど、1ヶ所目は約10分、2ヶ所目は約30分かかる距離にある。そのCRの反対方向にも丁度良い場所があるのだけど、途中で車道で分断されている上に歩道が無いので、そのCRへ入るためには狭いのに交通量の多い車道を走っていかなければならない。そのCRへ入るには命がけなので、まず人と会うことがありません(^^;
 ところで、『自転車は車道を走るもの』と法律で定められているのに、自転車で走ったら事故に遭う確率の高そうな狭い車道とか、歩道を塞ぐ状態にある電柱や高速道路の橋脚を見る度、“お役所仕事の本質”が垣間見えるような気がします。
 話を戻して・・・。
 自転車で30~40分走ると、大きな公園がある。でもそこは“テーマパーク”に近い感じで、ゆっくりと休憩する、という感じではない。因みに、40分程の距離にある公園は、某アーティストさんのアルバムのジャケ写撮影に使われました。
 ・・・結局そんな感じでなかなか良いスポットが無く、気づけば2時間自転車を漕ぎっ放し、ということになってしまっています(^^;

鏡餅を飾った。

 二十八日の『八』は末広がりということで縁起がいいらしい。特に今年は大安なので、スーパーによってはそれをチラシで大々的に宣伝していたな。
 なんか、『かがみ』と聞くと、『柊かがみ』とか、『かがみありす』を思い出しますorz
 さて、『らき☆すた』関連でお話をすると、原作者である美水かがみ先生描き下ろしの絵がプリントされた、ネットキャッシュカードプレゼントキャンペーンが始まりました。
 そしてもうひとつ。コンプティーク.comで、31日迄こなたサンタのオリジナル壁紙がDLできます。

 ところで、何時の頃からか、『年末年始/正月』という感じがしなくなった。思い返してみると、小学生の頃は、食品スーパーは元日(2日もだったか?)、デパートや家電量販店は2日か3日辺り迄休みで、街は静まりかえり、まさに『正月』という感じがしていた。でもその後、普通のお店が元日から営業するようになって普段と変わらず街が動くようになってからは、凄まじい勢いで“正月感”が失せた気がする。
 でも、昔から元日でも働いている人は大勢いることも確か。普通に電気は使えるし、TVをつけると番組がやっている。親戚宅へあいさつ回りに行こうと思えばバスなりタクシーなりが動いてます。
 そして、自分もそういう方々にお世話になっています。今年は元日からコンビニに行って年賀葉書を買いました。昨年親戚が亡くなったので年賀状を買わなかったのですが、予想していなかった方々から年賀状を頂いたので急遽買いに走ったというわけです。

第60回NHK紅白歌合戦、曲順決まる

 我らが水樹奈々さんは11番目ですね。OA時間は20時過ぎ辺りか?ウチは毎年紅白を見ていないので、リアルタイムで見るのは無理だろうな・・・。ワンセグで録画して、少し遅れて観る感じになりそうです。みのりんの年末ライブに参加する人達は、必然的に録画になると思いますが(^^;

 これで終わるとボリュームが少ないので、関係ない話をば(汗

 今日の激走!GTでは、今年で最後となったNSXの特集でした。
 土屋さんはNSXを褒めていらっしゃいましたが、それは別にしても、NSXはカッコいいと思う。デザイン的にやや古臭さを感じる部分はありますが、それを差し置いても、個人的には、歴代のSKYLINE GT-Rやスープラよりもカッコイイように思います。自分が芸能人だったら、旧型のポルシェやアストン・マーチンより、NSXを選ぶと思います。
 さて、公道で車を運転する場合、運転そのもの以外に注意しなければならないことが多く、俺は運転するのが嫌いだったりする。用事で何処かへ行く際、『車貸すよー』と仰って下さる方もいるのですが、今述べた理由から、運転しなくて済むなら極力運転しないようにしている。勿論断わる場合は『運転が嫌い』と言うのではなく、
『有難うございます。でも、万が一事故を起こして車を壊したら困るので、折角ですが遠慮させて頂きます。』
と言うようにしている。ただ、これも、尤もではありますが。
 でも、サーキットのように、飛び出しや速度制限が無く、純粋に走ることだけに集中できる環境であれば、運転することは楽しいのではないかとも思う。レーシングカーの、バリバリに改造したエンジン音を聴くとそれだけでエンスー心が高まりますし(^^;

 ここで終われば綺麗なのに、更に進む。
 Xmas辺り迄は、ラジオとかで『理想のデートは?』なんてテーマでお話が進んでいた。そこで自分の理想のデートを考えてみた。
 まず、自分が車で彼女を迎えに行くのではなく、彼女が車で自分を迎えに来る、というところから始まる。理想としては、ポルシェやNSXで来て欲しいな、と。しかも、ミッション形式はATではなくMT。でも、それは要求値が高いので、FD3Sとかマツダ・ロードスターでいいです(汗
 しかし、現実ではそういう女性を見たことが無い。寧ろ、『BMWとかAudiで迎えに来て欲しい』という女性はよく見かける。確かに、迎えに来てもらう女性の立場からすれば、高級セダンというのが理想的なのだろうな、ということは何となく想像がつく。それに、スポーツカーより、高級セダンの方が乗り心地が良いのも確か。

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