さすがにヤバくなってきました

どこかで見たようなタイトルですが、三姉妹は架空のものです。

 再就職活動がうまくいかない。とにかく選ばなければ、現在、正社員の退職が続いている、業種的に寿命を迎えている会社にはすぐにでも入れるとは思う。ただ、それはどうなのかと思うのも事実。
 次またクビになったら身長を伸ばしたくなったり、うっかり命綱無しでバンジージャンプしちゃうかも…。

廃校

 昨年のこと。2年近く通った小学校が廃校になることを知った。廃校(統合)話自体はオレが在学している頃からあった。廃校になることを知ったとき、通学期間が短かったせいか、更地になったところを想像してもあまり何も感じない、というのが正直なところだった。
 さて、普通ならここで何もかも終わるはずなのだが、時に歴史の長さは物事を強引に動かすこともあるらしい。オレが通った小学校の校舎自体は今年の夏位までに取り壊すことになっているのだが、名前が残ることになった。別にそこに新しい校舎を建てるわけではない。統合先の小学校の名前が消えるのだ。けっこう暴挙に思えるのだが、オレが在学していた頃から、教員の間でも「名前が消えるなら向こうの小学校だろう」という意見が多く、そう考えると予定通りといえるのだろうか。決め手は、その昔、某著名人が教鞭を執っていた、というところだろうか?

キミキス various heroines 第5巻

 ついに『キミキス various heroines』も最終巻を迎えました。最終巻は原作ゲームでメインヒロインの星乃結美編。
 摩央姉も捨て難いが、やはり、結美も捨て難い!アニメ版では摩央に負けてしまいましたが、こちらではちゃんと幸せになっています。そして、アニメの影響は無いとは思うのですが、摩央が1コマも、勿論、背景キャラとしても登場していません(^^;
 さて、今回は結美がヒロインということで、結美の清楚さを汚さないよう、これまでの4巻と比べると極力エッチな描写は抑えられています。表現としては、男子高校生が女の子をエッチな目で見るときの目線での描写が中心、と言えるだろうか。
 そして巻末のExtra KISSは、瑛理子と過ごす高3の夏休みが舞台。
 それにしても、キミキスを読む度、自分は学生時代、本当に、一体何をやっていたのだろうと思ってしまう。ホント、何考えてたんだろ…。
キミキス5

『らき☆すたin武道館 あなたのためだから』終了!

【タイトル】 「らき☆すた in 武道館 あなたのためだから」
【出演者】 平野 綾(泉こなた)、加藤英美里(柊かがみ)、福原香織(柊つかさ)、長谷川静香(小早川ゆたか)、茅原実里(岩崎みなみ)、水原 薫(日下部みさお)、相沢 舞(峰岸あやの)、清水香里(田村ひより)、ささきのぞみ(パトリシア・マーティン)、前田このみ(黒井ななこ)、西原さおり(成実ゆい)、今野宏美(小神あきら)、白石 稔(白石みのる)、平松広和(泉そうじろう)、島本須美(泉かなた)
【特別ゲスト】後藤邑子(ゴトゥーザ様)
       杉田智和(杉田店員)
       小野大輔(小野だいすけ)
       立木文彦
       くじら
       武本康弘(監督)以上(※敬称略)、予定
 ※出演予定アーティストは変更になる場合もございます。予めご了承下さい。

【日程】 2009年3月29日(日)
【時間】 OPEN   15:30
     START  16:30
     終演予定   21:00
     ※終演時間は予定となる為、前後する場合もございます。
【会場】 日本武道館
 〒102-8321  東京都千代田区北の丸公園2-3
 地下鉄東西線・半蔵門、都営新宿線「九段下駅」2番出口より徒歩5分
 日本武道館公式サイト
【料金】 S席(アリーナ/1Fスタンド席) ¥7,140(税込)
     A席(2Fスタンド席) ¥6,090(税込)
     立見 ¥4,515(税込)
     ステージサイド席 ¥5,565(税込)
     ※ステージサイド席は、ステージ真横のお席になります。予めご了承ください。
     サイド見切れ席 ¥5,040(税込)
     ※サイド見切れ席は、ステージ後方のお席となります。予めご了承ください。
     ※3歳以上有料
     ※出演者変更に伴うチケットの払い戻しはできません。
【主催・企画制作】 らっきー☆ぱらだいす
【後援】 コンプティーク/コンプエース
【制作協力】 フューチャーシンジケートJ
【お問い合わせ】 ホットスタッフ・プロモーション 03-5720-9999
 ※オフィシャルHP先行のお申し込み方法、抽選に関するお問い合わせは、受け兼ねますので、予めご了承ください。
 ※出演者発表に関するお問い合わせは、受け兼ねます。
 ※出演者に関する情報は、随時オフィシャルサイトをご確認ください。

独断的に外交的視点から北朝鮮衛星問題を斬る

この記事は私が独断と偏見で記載するものです。あくまでも妄想ですので軽く読み流して下さい。

アメリカ・韓国:2009年2月3日。「おい日本。なんか北朝鮮がミサイルらしきものを発射しようとしているぞ。」
日本:「なんだって!?」「おい、北朝鮮!またミサイルを発射するつもりか!!」
北朝鮮:「(隣のヤツがうるせーな~。一応声明を出しておくか。)」「我が国が打ち上げようとしているのはミサイルではない。人工衛星を搭載したロケットだ。」
日本・アメリカ:「ミサイルだろうが人工衛星だろうが国連安保理決議1718号違反だ!」
北朝鮮:「お前等は人工衛星を打ち上げてるのに何でウチはダメなんだよ?」
日本:「だいたい、本当に人工衛星なのぉ~?証拠は~?」
中国:「(やれやれ…、また隣の連中がモメてるのか。)」「おーい、頼むから仲良くしてくれよ~。」
日本:「もし発射したら迎撃するからな。」
韓国:「あ。あのヤロー、軍事通信回線を切りやがった!」
北朝鮮:「万が一にも打ち落としてみろ。宣戦布告と受け取ってやるからな!覚悟しとけよ!」
日本:「(あ~あ。たぶん、アメリカが相手してくれないからイラついてるんだろうな~。)」
北朝鮮:「あ、もしもし、IMOさん?北朝鮮です。4月の上旬位にロケット発射しますんでヨロシク。」「ICAOさん?(以下同文)」「どうだ、きちんと知らせるべきところには知らせたぞ。これで文句あるまい。」
日本:「発射するのはともかく、オレの頭上を通過するのは許さないからな!もし失敗してオレ目掛けて飛んできたら打ち落としてやる!」
北朝鮮:「(日本はともかく、中国には了解貰っとかないとな。)」「おーい、中国~。今度ロケット発射するんだけどいいよな?」「アメリカ、お前からの食料支援、要らないわ。」
中国:「(あ~あ、北朝鮮を手懐けておけば六ヶ国協議でオレの株が上がるはずはずだったのになぁ~…)」「…なぁ北朝鮮。ロケット打っちゃうと六ヶ国協議でお前、気まずい思いをするんじゃないかな?」「(オレの面子を保つためにも止めてくれ!)」
アメリカ:「(チッ!食いモンには釣られなかったか!)」
日本:「(自分目掛けて飛んできたら打ち落とすとは言ったものの、オレ、射撃苦手なんだよな~。外したらどうしよ~…。信念として、己に降りかかる火の粉は自分で振り払うことに決めてるからアメリカには助けを求められないし…。でも、面子を保つにはポーズ位は取っとかないとな。願わくば、無事、オレの頭上を通り過ぎて行きますように!できれば、北朝鮮の気が変わってミサイルの発射を取りやめますよーに!…そうだ、ロシアに口添えしてもらえれば、北朝鮮の気が変わるかも!)」「ロシア~♪」「北朝鮮がロケット打とうとしてるの知ってるよね?オレ、一応武器は持ってるんだけど使うの下手なんだよね。ロシアはオレが自分で自分自身を守ることにしてること、喧嘩はしないこと、そして武器は必要最小限しか持たないことにしてるのは知ってるよね?もし当たったりしたら、北朝鮮の立場が圧倒的に悪くなると思うんだ。そうなればさすがのロシアと中国もお手上げだと思うんだ。そちら側である北朝鮮を止められなかったとなれば、アメリカ陣営が勢いづくと思うよ?」
ロシア:「なぁ北朝鮮。ロケット発射するの止めといた方がいいんじゃないか?ほら、日本は射撃が下手だし。それに、お前も何だかんだ言って、あまり技術は上手い方じゃないだろう。もし失敗して日本に当たってみろ。日本は気が弱いから喧嘩になることは無いかもしれないが、テニスコート2面分の広さの損害で高額の賠償金を要求されるかもしれないぞ。そうしたら貧乏なお前は破産だろ。そうなればオレと中国は勿論支援するが、正直今は火の車だ。そうなればIMF、つまり旧西側陣営の言いなりになるしかないんだぞ。それだけじゃない。妙に評判の良い日本だ。世界が一気にお前を激しく非難するぞ。」
北朝鮮:「確かにロシアの言う通りで発射実験が成功するかは怪しいんだよね。でも、国際機関にも連絡しちゃったし、日本も何か対策してるっぽいし。今更やめる、っていう雰囲気じゃないんだよな~。それに、昔、日本に捕まってた時に、“武士に二言無し”っていう言葉も教わったし。」
日本・アメリカ・韓国:「打ったら安保理に訴えてやるからな!」
日本:「(どうか北朝鮮が思いとどまってくれますように…!)」
ロシア:「アメリカさんよぉ~、人工衛星なら何の違反も無いって、何度言えばわかるわけ?」「(はぁ。空気読んでくれよ、北朝鮮!)」

独断的に外交的視点からWBCを斬る

この記事は私が独断と偏見で記載するものです。あくまでも妄想ですので軽く読み流して下さい。

WBC準決勝。

アメリカ:「今日は第1回優勝の日本が相手か。やはりここは開催国の面子を保つ意味でも絶対に勝たなければならないな。…ん~、でも待てよ。日本は外交的に重要なパートナーだし、この前ウチのせいで日本にまで大損害を負わせちまったからな。ここは日本に花を持たせておいてやるか。」

準決勝後。

アメリカ:「決勝は日本vs韓国か。」「おい韓国、ちょっとここは日本に花を持たせてやってもらえないだろうか?もし聞いてくれたら、通商協議の要求、考えてやってもいいぞ。」
韓国:「それはプライドにかけて出来ない相談だ。過去の戦争責任は勿論、独島問題もある。それに、通商協議ではアメリカの方が不利なのでは?」

決勝。
韓国・日本:「(絶対に譲れない!!)」

涼宮ハルヒの憂鬱 第8巻

涼宮ハルヒの憂鬱⑧
[ 内容 ]
第8巻は12月19日の朝から始まり、3年前の七夕へ行った自分を影からこっそり見るところまでが収録されている。また、番外編として、パラレルワールドで大スターの有希、プロボクサーのみくるのストーリーがそれぞれ収録されている。

Minori Chihara Live Tour 2009 ~Parade~ 追加公演

あちこちのブログで、みのりんの追加公演に参加した人の感想が上がっている。それを読む度、参加できなかったことへの激しい後悔の念がこみ上げてくる。正直、一生東京で暮らせる職に就こうか本気で考えている位だ。そうしたら参加を逃す確率も減るだろうし(^^;

みのりんの追加公演へ参加した声優さんの感想

阿澄佳奈
井上麻里奈
喜多村英梨
高垣彩陽
松来未祐
水原薫

岩田ガンタ康彦←dailyがブログ(バンドメンバー/ドラム)

こだまさおり(作詞家)

WBC 日本V2 韓国を5-3で下す MVPは松坂

 いや~、感動しました!
 試合を見始めたのは昼食後から。9回表になり、追加点が出るかと思ったら3点のまま裏を迎え、追いつかれた瞬間はガッカリしたのと同時に、決勝戦に相応しい展開だと思ったのも事実。こうなればどちらが勝ってもおかしくない。
 10回表でイチローが出て、なかなか打撃が決まらず、その険しい表情からはプレッシャーが伝わってきました。でも、打った瞬間、『(さすがイチロー!)』と思いました。しかも、追加点は2点。
 感動を与えてくれるものを見ると、心が満たされる気がします。そして、改めてワンセグの便利さに気づきました。

茅原実里率いるParade、日本1周完了!

 本日3月22日、Minori Chihara Live Tour 2009 ~Parade~ が終了した。
 2月7日の神奈川県伊勢原市を皮切りに、南は福岡県から北は北海道まで、ラストの追加公演を含めて9都道府県全10都市、全10公演が開催された。
 近年、声優アーティストで全国ツアーを行っているのは高橋直純だけであり、今回の茅原実里のライブはそれだけでも話題を取れるものであった。
 そして、言わずもがなであるが、全国ツアーを開催するに至ったのは彼女の歌唱力は勿論、ファン、そしてスタッフからも愛される人柄、また、そのスタッフ陣の的確なプロデュースと、レコード会社の大決断によるものに他ならない。
 今回はホール会場とライブハウスの2パターンということでセット面に違いはあったものの、それ以外は大して変わらず、という仕上がりであった。個人的には、衣装やセットリストを大きく変えてみるのも面白いかな、と思ったりもした。次回、また、ホール会場とライブハウスが混在する時はそうして欲しいと思いつつも、一方で更なる発展を遂げ、全公演ホール会場になればいいな、とも思ってしまう。
 そして、追加公演ではラストを飾るに相応しく、本公演から内容大増量だったそうだ。アコースティックメドレーあり、ダブルアンコールあり、そして最後は、全員でのVoyger trainの合唱。
 みのりん、バンドメンバーの皆様、そしてスタッフの皆様、本当にお疲れ様でした。
 ライブ、最高でした。絶対、また参加させて頂きます!

♪Minori Chihara Live Tour 2009 ~Parade~♪

2月7日(土) 神奈川県伊勢原市:伊勢原市民文化会館大ホール
2月8日(日) 愛知県名古屋市:愛知県芸術劇場大ホール
2月15日(日) 東京都新宿区:東京厚生年金会館大ホール
2月21日(土) 福岡県福岡市:Zepp Fukuoka
2月22日(日) 広島県広島市:広島クラブクアトロ
3月1日(日) 大阪府大阪市:大阪厚生年金会館大ホール
3月7日(土) 北海道札幌市:PENNY LANE 24
3月14日(土) 新潟県新潟市:新潟LOTS
3月20日(金・祝) 宮城県仙台市:仙台市民会館
[追加公演]
3月22日(日) 神奈川県横浜市:パシフィコ横浜 国立大ホール

<追加公演セットリスト>

01.Prism in the name of hope
02.FUTURE STAR
03.蒼い孤島
04.too late? not late...
05ふたりのリフレクション
06.Fairy Tune
07Cynthia
08.雨上がりの花よ咲け
09.詩人の旅

10.アコースティックメドレー]
A1.Sandglass~記憶の粒子
A2.Last Arden
A3.Peace of mind~人魚のささやき

11.光
12.その時僕は髪飾りを買う
13.勇気の鼓動
14.Melty tale storage
15.Lush march!!
16.Voyager train
17.輪舞-revolution
18.君がくれたあの日
19.Paradise Lost
20.透明パークにて

アンコール

21.everlasting...
22.純白サンクチュアリィ
23.Say you?
24花束

ダブルアンコール(もう一回)

Lush March!(サビだけ、皆で旗振り)

終了後、場内に流れたVoyager trainのインストVer.を皆で合唱


※ツアー終了に伴い、3月7日の札幌・PENNY LANE 24の参加レポを完全版に書き換えました。宜しければ御覧下さい。

PageTopNext>>

Category
Archives

Recent Comment
ブログ内検索

来訪者数

Links